Development を VMware Workstation にインストール

※ 修正したので、日付を変更しました。

前回の「Development をネットワークインストール」の続編です。

Fedora Core Development を VMware Workstation にインストールする際のメモ。

インストールCD

Test2 の F-6.91-i386-rescuecd.iso でインストール

SCSIドライバ

BusLogic を選択

CD/DVDドライブ

IDE では HALdaemon でエラーとなるため SCSI を選択

VMware Tools のインストール

# yum install gcc kernel-devel

# mount /dev/cdrom /media
# rpm -ivh /media/VMwareTools-5.3.3-34685.i386.rpm
# umount /media

「FC6 – vmxnet.c の修正」を参照して作業

/etc/X11/xorg.conf に以下の行を追加

Section “Monitor”
EndSection

# vmware-config.pl

vmhgfs は作成しない -> SAMBAを使用するため

# service network stop
# rmmod pcnet32
# rmmod vmxnet
# depmod -a
# modprobe vmxnet
# service network start

ちなみに上記(service network stop 以下)をコマンドにしておくと便利

# vi /usr/bin/vmxnet.sh

編集

# chmod 755 /usr/bin/vmxnet.sh


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください