Eclipse の PDT で CPU使用率が 100% になってしまう対策

Linux Mint 11 (Ubuntu Linux 11.04) の Eclipse で PDT を使っていると、CPU 使用率がほぼ 100% となって、操作のレスポンスが悪くなっていました。
最近、Linux Mint 11 で Eclipse を使う機会が少なかったので放置していましたが、久しぶりに必要となったため、不便な思いをしました。
気合を入れてぐぐってみると、以下を /usr/lib/eclipse/eclipse.ini に追加すると良さそうでした。

-XgcPrio:pausetime
-XpauseTarget:250

今のところ、良いみたいです。快適になりました。

すいません!上記は失敗でした。

Eclipse にガベージコレクションをさせれば良いようです。
「ウィンドウ」→「設定」→「一般」→「ヒープ・ステータスを表示」

すいません!また失敗でした。

しばらく最新版 Eclipse 3.7 Indigo を使ってみます。

 


“Eclipse の PDT で CPU使用率が 100% になってしまう対策” への1件の返信

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