Skype for Windows の復旧方法

なんか Skype が立ち上がらなくなった。「またか」と思いながらネットを検索すると、以下を見つけた。

Skypeにおける一部不具合について

上記のとおり再インストールしたけれど、復旧出来なかったので、Mac版/Linux版の復旧方法を参考にして、以下のファイルを削除すると復旧出来た。

%USERPROFILE%AppDataRoamingSkypeshared.xml
%USERPROFILE%AppDataRoamingSkypeshared.lck (そのままでもいいかも)

もう Skype は「当たり前」なんですから、誇りを持って、ちゃんと対応して欲しいもんですね。

Skype 5.3 に自動アップデート後に起動出来なかった

自動アップデートで Skype 5.3 になったのですが、起動時にクラッシュしてしまいました。
アンインストール・再インストールを行っても治りません。
保存しておいた Skype 5.0 をインストールすると正常に起動しました。

ここで思い出しました。「たしか以前のバージョンで Vista SP2 互換にチェックしていたな…」と言う事を。

早速 Skype.exe の互換モードを確認すると、Vista SP2 互換のチェックが残ったままでした。
チェックを外して 5.3 を再インストールしたところ、正常に起動しました。

「Windows 7 で Vista SP2 互換モード」については Skype 側が指示していたことです。
なので、指定したら不具合が発生するようになったのだったら、注意書きなどですぐわかるようにしておく必要があると思います。
でも、現行のような強制的にアップデータが起動する仕様では不可能かも知れません。

たったこれだけの対策でも、あっという間に1・2時間はかかってしまっているわけで、Skype に苦情メールの一つでも送った方がよかったのかもしれません。

Skype for Android だってー?

パケットだけなら定額だもん。
そのうち Skype 以外の通話は嫌がられるよなー

きっと「Skypeにしてよ!もぅー!通話料がかかるじゃん!」ってなるよなー

携帯会社も月額だと、単純に契約者数を増やすというビジネスモデルになりますよね。
その方が公正な競争になりそう。

問題は国際通話ですねー
国際通話もパケット定額でOKなんですかねー?

Skype の自動アップデートで英語表記になってしまった

子供が寝付いてパソコンを立ち上げたら、いきなり Skype がアップデートされました。
アップデートが完了して立ち上がったら、何と英語に。

インストールし直そうかと思ったけど、メニューの「Tools」>「Change Language」で「日本語」を選択して、日本語表記に戻りました。

っちゅーか、これ、アップデーターのバグじゃないですか?

Skypeは楽しい!

最近、Skypeを使い始めた。

Skypeとは、P2Pソフトで、主な機能はIP通話・チャット・ファイル転送などだ。
IP通話は10人までの会議も出来る。
無料でダウンロード可能で、Skype同士なら無料通話が可能だ。
有料サービスで留守録・一般電話への通話・一般電話への転送が可能。

マイクとスピーカーがあれば使用出来るのだが、ハウリングしやすいので、ヘッドセットの購入を勧める。
Skype用のヘッドセットが千円程度で売られている。

メーカーパソコンなどでマイクが正しく認識されない場合は、USBオーディオ変換アダプターを使うと良い場合がある。
これも実売価格2千円程度なので、購入を勧める。

初めは仕事の連絡用で始めたが、現在は公私共に使っている。

最近は中国の友達もできた。日本語の勉強中の女性だ。
最初はチャットから始めて、いまは普通に会話をしている。

とにかく楽しいので、一度経験して損は無い!