LinuxのRDPサーバーでサウンドを転送する

今さらですが、下記を参考に作業したところ、あっさり成功しました。

xrdp でオーディオリダイレクト可能なデスクトップ環境を構築する (Xbuntu 14.04.1)

素晴らしいです。この感動をみんなに伝えたくて記事にしてみました。

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ロケーション・チェッカーをリリースしました

ロケーション・チェッカーをリリースしました。
Androidスマホの位置をWEBで確認できるサービスです。
利用者が数万人になっても問題がないように、サーバを分散できるように設計しています。

5日間の無料期間も設定していますので、よろしくお願いします。

「ロケーション・チェッカー」

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噂の PlayTech ST250 を入手

PlayTech ST250 SONIC BLUE Maple です。
米子の Hard Off で 4,000 円で購入しました。付属品はソフトケースのみ。6角レンチはありませんでしたが、トラスロッドは 4mm、ブリッジサドルは 1.5mm で問題ないので、100円ショップで調達できます。

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とにかく安かったので思い切っていじることができます。12フレット以上の1~3弦あたりをスキャロップド加工しました。彫刻刀で少し削ってからペンや乾電池にサンドペーパーを巻きつけて削りました。目止めをしないと指で汚れてすぐに真っ黒になるようですが、よくわからなかったのでポリッシュで磨きました。一応汚れは目立たないようです。

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トレモロブリッジは弦間 10.5 mm のものであればそのまま交換可能のようです。
Amazon で見つけた「GiGant 金のローラーが映える シンクロナイズドトレモロ ローラーサドル ギター ブリッジ シンクロブリッジ ギターブリッジ」へ交換しました。

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ローラーが回るわけではなく、弦に接する面が滑らかとなるもののようです。スプリングハンガーのネジは付属していませんでした。付属のマウントスクリューは細くて規格があっていなかったので、元のスクリューを流用しました。

調整は以下の手順で行いました。

1. 一旦弦高を低く調整
2. オクターブピッチ調整用のナットをゆるゆるにゆるめる
3. スプリングの強さと弦高を調整
4. オクターブピッチ調整用のナットを仮止めしながらオクターブピッチを調整

そもそも安いギターを買っておきながらなぜトレモロブリッジを交換したかなんですが、もともとトレモロを使いたくて買ったのに、とにかく使う気がしないぐらいアームが気に入らなかったからです。
上が PlayTech ST250 初期状態のトレモロのアームで、下が交換したトレモロのアームです。初期状態のトレモロのアームは、トレモロから距離がある部分で90度ほどで曲がっているため、非常に違和感があります。また、短いために操作が重たく感じます。

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他の方がレポートしているようにアーミングをすると大きくチューニングが狂いましたが、ストリングガイドとナットが原因でした。取っ手がグラグラしないようにしっかりネジを締めて置く必要はありますが、ペグは問題ありませんでした。
ストリングガイドは SCUD SR-GB50C と SCUD SR-GB25C に交換しました。以前に島村楽器で購入したものだったと思います。
ナットは当て木をしてプラスチックハンマーで根気よく軽く叩いたらポロッと外れました。そして松江のタカキ楽器店で購入した PICKBOY N8-CN に交換しました。溝切りしてあるのでサンドペーパーで厚みと高さと調整して、ほんの少しの瞬間接着剤で 2 点程度止めれば OK です。高さ調整はほとんど必要ありませんでしたので、削り過ぎに注意してください。

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本当は 4, 5 弦のストリングガイドは取ってしまいたかったのですが、3 弦をチョーキングすると 4 弦がナットを外れてしまうため、どうしても必要でした。

アーミングをしてもほとんどチューニングが狂わなくなりました。
スプリングの配置については自分なりに試行錯誤しましたが、あまり他の方には参考とならないと思います。
リッチーブラックモアのチューニングが参考になるのではないかと思いますよ。

その他、ピックガードなどのネジ穴がゆるくなっていたので、木工用エポキシパテで埋めて開け直しました。

しかし、合計 1 万円以下でここまで使えるギターが手に入れられるとは思っていませんでした。あとは好みでピックアップを交換するぐらいでしょうか。
ちょっとペグは格好悪いので交換したいかもしれませんね。
上記については Amazon などで安くて良い物があったら教えてほしいです。

PlayTech ST250 は、ストリングガイドとナットを交換するだけでかなり使えると思いますよ。

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Surface Pro 3 で PA-WG1400HP の 5GHz に接続すると悲劇的に遅い対策をした

以下の理由でやっと 5GHz 帯の無線LANルータへ変更することに決めました。

・仕事用のフレッツADSL と家庭用(主に子供の YouTube 用)の WiMax2+ を契約していたが、解約してフレッツ光に一本化した
・わが家も 5GHz 帯対応の機器が多くなってきた
・電子レンジの影響がうっとおしくなってきた
・現状の 2.4GHz 帯では、たまに無線 LAN が 0.1MHz にまで遅くなり、仕事にならない

PA-WG1400HP への変更はわりとすんなりと出来たのですが、Surface Pro 3 を 5GHz に接続すると速度がやっと 1MHz の状況でした。
色々ネットを調べてみたのですが、これといった情報は無く、ルーターとの相性じゃないかとの情報ばかりでした。
iPad / iPod touch / SHL22 (スマホ) / ASUS X205TA と、他の 5GHz 対応の機器は問題ないので、なんとかならないかとルータの設定を確認すること数時間、やっと回避策が見つかりました。

http://aterm.me/
トップページ > Wi-Fi(無線LAN)設定 > Wi-Fi詳細設定(5GHz)
「クワッドチャネル機能」を「使用しない」に設定

お試しください。

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PhotoGenic フライングV

5月頃、松江の Off House で、中古の PhotoGenic フライングV を 4,000円で手に入れました。
全体的に日焼けしており、元は白ですがクリーム色に、ピックガードはベージュになってました。
色々手を入れて、現在はこうなっています。

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まず最初にネックを調整しようとしたのですが、六角レンチがうまくハマらず、動かすことができません。しょうがないので彫刻刀で穴を広げて、なんとか調整しました。

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こすれたらロゴがハゲたので全部こすってとってしまいました。

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フィンガーボードはローズウッドですが、乾燥しきって白っぽくなっていたので FERNANDES Rose neck oil 424 で潤いを与えました。

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現交換のたびにメンテナンスしていたらいい感じになってきました。

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ペグの小さなプラスチック部品が割れていたので、交換しました。多分 SCUD 07202CS だったと思います。裏には GOTOH のロゴ。

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ブリッジも 2 弦がビビっていたので交換しました。SCUD TPB-3TN。裏には GOTOH の刻印がありました。
スタッドアンカーも交換しようと思ったのですが、取り付けてあったスタッドアンカーの穴が約 12mm に対して、SCUD TPB-3TN は 約 11mm の穴である必要があり、しっかり取り付けるには穴を埋めて開け直す必要があります。
しかし、垂直に穴を開ける工具を持っていないため、諦めました。

エスカッションを追加しました。ピックガードにネジ止めです。SCUD MR-FB, MR-RB, W-HMC, W-HMCL。
目的は、ピックアップが弦と並行になるように・ピッキングポジションを小指で安定させるため・見栄え、です。
ダイソーで 1.5mm のハンドドリルを買って、ピックガードに穴を開けて取り付けました。
ピックガードはかなり切ったり削ったりしないとスムーズにピックアップを取り付けることはできません。
ボディーもエスカッションの取り付けネジが当る部分は彫刻刀などで穴を開けて、エスカッショをはずさなくてもピックガードが外せるようにしておきました。

ピックアップは Amazon で適当に買ったもの。
配線もやり直しました。ALLPARTS JAPAN BELDEN #8503 Black, BELDEN #8503 White, KESTER 44 1.5m。

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ネックプレートに電動ドライバードリルで 4mm の穴を開けて、Gibson とほぼ同じ位置にストラップピンを取り付けました。
元のストラップピンのネジだと長すぎてネックまで届いてしまいそうだったのと、ピンの形状が外れやすかったので SCUD EP-1N に交換しました。
フライングV といえばヘッド落ちが難点ですが、ストラップピンを移動したところ、気にならない程度になりました。

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結局、追加で 12,000~15,000円程度使っているかも。
個人的に満足しているのは ストラップピン移動 > エスカッション追加 > ピックアップ交換 > 配線やり直し > ペグ交換 > ブリッジ交換 です。
弾きやすくなる事を優先ですね。ペグ交換とブリッジ交換は修理の意味合いの方が大きいです。
ブリッジ交換は音の安定にかなりの影響があったと思います。

フライングVタイプのギターは、手に入れるまでは変なギターと思っていましたが、手に入れてみると面白いというか、触っているだけでも楽しいですね。
虜になる人が多いのも納得です。でもやっぱり変なギターですね。

まぁ今は PhotoGenic で十分です。

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HWD15 で WiMax 2+を安定させる

Windows 10 にアップグレードして HWD15 で WiMax 2+ を使うと、ネットワークが切断され、ネットワークの検出も出来なくなり、再起動するしかない状態に何度も陥った。
色々調べた結果、HWD15 の設定画面をブラウザで開いて、802.11g/b/n から 802.11g/b に変更し、802.11n を使わないようにすれば良いようだった。

設定を変更した後は安定して使用できている。

実はわが家の ADSL はせいぜい 4Mbps なので、WiMax 2+ で夜中だと倍の速度で通信できてしまう。
まぁ状況によっては大きく落ち込むのが WiMax 2+ の速度なので、平均すると ADSL と同じくらいだろう。

それにしても米子市なんて片田舎でも無線が ADSL を凌駕するなんて、すごい時代となったもんだ。

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Ubuntu 14.04 の lxc で ubuntu 10.04 が動かなかったので


$ sudo lxc-create -n ubuntu-lucid -t ubuntu -- -r lucid
$ sudo rm -rf /var/lib/lxc/ubuntu-lucid/rootfs/dev/shm/

これで OK みたいです。

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X11RDP-o-Matic のご紹介

明けまして、おめでとうございます。

お年玉と言うわけではないんですが、X11RDP-o-Matic をご紹介いたします。

詳しくは上記のページをご覧になっていただくとして、アキラは Xubuntu 14.04 で正常に動作することを確認しています。
標準パッケージの XRDP の場合には、セッション終了時に RDP クライアントの画面が閉じなかったりするため、安心して使用できませんでした。
X11RDP-o-Matic を使ってインストールすると、上記の不具合もなく、レスポンスも良いと思います。

開発は GitHub を使って行われているため、変更リクエスト(Pull Request: PR)も比較的簡単にできます。
また、Google グループ で相談することもできます。

あきらは今回 GitHub を初めて知りました。
勉強がてら XRDP の日本語キーボード対応の PR を送ってみたところ、採用していただきました。
開発版(develブランチ)で、”\ _”キーと変換キーが正しく入力できるように対策しています。

上記を含めた XRDP & X11RDP のインストール手順は以下となります。

$ sudo apt-get install git
$ git clone --depth 1 -b v3.03 https://github.com/scarygliders/X11RDP-o-Matic.git
$ cd X11RDP-o-Matic
$ sudo ./X11rdp-o-matic.sh --branch devel --justdoit

“–branch devel” の部分を追加するだけです。develブランチとなりますが、十分安定しているように思います。

追記 (2015/02/24)

現時点で上記の変更は master ブランチにマージされています。
“–branch devel” は必要無くなりました。

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VAIO Pro 11 を自分なりに活用するまで

以前、持ち運び用に使っていたノートパソコンのバッテリーがへばってきてしまったのですが、Ultrabook 仕様のため、簡単にバッテリーを交換する事ができませんでした。
また、ちょっといいノートパソコンを買ってもいいよと嫁さんが言ってくれたので、ヤマダ電機の店頭で触った VAIO Pro 11 を、ほぼ衝動買いしてしまいました。
実はたまたま CPU ファンが低温時に回って高温時に止まるという初期不良に当たってしまい、購入して1週間で交換してもらったのですが、その後はハードウェアの不具合は発生せず、便利に使っています。

最近、Linux Mint 17 の使い勝手が良かったので、VAIO Pro 11 に入れてデュアルブートにしたくなりました。その際に経験した問題の解決方法をメモしておきます。

■ リカバリーディスクの作成

購入時に初期設定を済ませたら、リカバリーディスクを作成しておきましょう。あきらは外付け DVD ドライブで 4 枚の DVD を作成しました。どうも長期保存に USB メモリや SD カードを使いたくないんですよね。消えてしまいそうで。

Windows 8 モデルでしたので 8.1 にアップデートしましたが、その時点で以下のようなパーティションとなっていました。

・#1 SONYSYS
・#2 回復パーティション
・#3 EFI 用パーティション
・#4 Windows 予約領域
・#5 C ドライブ
・#7 回復パーティション
・#6 リカバリー領域 14.14GB

■ ディスク容量を確保するまで

以下の手順で LinuxMint 用の領域を確保します。

・リカバリー領域の削除
・不要な回復パーティションの削除
・C ドライブのリサイズ

■ リカバリー領域の削除

まず、Windows 8.1 にアップデートするとリカバリー領域でのリカバリーはできなくなります。つまり、無駄な領域となりますので削除します。
参考URL : http://www.call-t.co.jp/blog/mt/archives/entry/015676.html

■ 不要な回復パーティションの削除

Windows 8.1 へのアップデート時に、C ドライブの後ろに勝手に作成されました。C ドライブを縮小して後ろに空き領域を作る際に邪魔となるのですが、下手にいじるとブートできなくなります。また、以前の回復パーティションは十分な容量なので、作成されるのは明らかにインストーラーのバグです。なんとかこのパーティションが削除できないかと調べました。

LinuxMint 17 の DVD で起動して、以下を行います。

・古い回復パーティション(#2)の Recovery/WindowsRE フォルダを削除
・新しい回復パーティション(#7)の Recovery/WindowsRE フォルダを、古い回復パーティション(#2)の Recovery/WindowsRE フォルダとしてコピー

Windows 8.1 で再起動して、コマンド プロンプト(管理者) で以下を実行します。

reagentc /disable
reagentc /setreimage /path \\?\GLOBALROOT\device\harddisk0\partition2\Recovery\WindowsRE\winre.wim
reagentc /enable

正しく再起動できることを確認します。

参考URL : http://answers.microsoft.com/ja-jp/windows/forum/windows8_1-windows_install/win881%E3%81%A7%E5%9B%9E%E5%BE%A9%E3%83%91/c8970d3a-2c52-41c8-9c91-b76e4516b254?page=2

■ C ドライブのリサイズ

再び LinuxMint 17 の DVD で起動して、GParted で以下を行います。

・新しい回復パーティション(#7)の削除
・C ドライブ(#5)を可能な限り拡張(後ろに 36GB を確保するための仮作業)
・C ドライブ(#5)のリサイズ(後ろに 36GB を確保しました)
・C ドライブ(#5)のリサイズに時間がかかるため、操作を適用しておく

・LinuxMint 用 / パーティション作成(32GBとしました)
・LinuxMint 用 swap パーティション作成(4GBとしました)

■ LinuxMint のインストールと rEFInd のインストール

以下のサイトで詳しく解説されています。大変参考になりました。ありがとうございます。

参考URL : http://qiita.com/rit-rit/items/5adefbd7d4876f0917c3

「Ubuntuのインストール」以降の作業で継続します。

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Linux のリモートデスクトップを検討

相変わらず Web システムの開発を行っているわけですが、最近ではリモートデスクトップで VPS の開発用サーバにログインして、作業を行っています。
ファイルの転送は、開発がひと通り終わった後に実サーバへアップロードする1回のみです。
以前はローカルで修正して開発用サーバにアップロードして動作確認後、ローカルから実サーバへアップロードしていたのですが、誤って開発用サーバにアップロードしてしまって実サーバが更新されなかったり、開発用サーバを直接修正したのにローカルのファイルを実サーバへアップロードしてしまって元の状態に戻ってしまったりといった単純ミスが発生していました。

ともあれ、現状の手順だと開発用サーバで IDE(Eclipse) と FTP ソフト (Filezilla) が使いたいため、リモートデスクトップは必須です。

で、色々試した結果、XRDP を選択しました。XRDP にしたのは以下の理由です。

・NX Client がアップデートされて、FreeNX のクライアントとして使えなかったり使いづらくなったりしてしまった。旧バージョンは購入済みの顧客対象に公開されるようになってしまった。
・X2Go のクライアントが安定しない。複数のセッションを立ちあげれない。
・RDP であれば現状でクライアントは困らない。Windows では標準で準備されており、Mac だと Microsoft が無償で提供している。

設定などで注意する点です。

・ポートは標準の 3389 から変更
・レスポンスを考慮して色は 16 ビットにしておく

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